副腎疲労症候群の症状

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溝口徹さんの著書より「副腎疲労症候群の症状」を紹介します。

  • 朝が弱い。起きられない。
  • 午前中は不調だが、午後から夕方にかけて元気になる
  • 夜になっても目が冴えて眠れない。
  • 寝ても疲れが取れない常にだるい。
  • 何かをする意欲がわかない。やる気が出ない。
  • 精神安定剤や抗うつ剤を服用しても明らかな症状の改善がない。
  • 血圧が低い。起立性低血圧と診断されている。
  • 体が冷える。特に手先や足先が冷たく感じる。
  • アレルギー症状がある。

(参考文献:「溝口徹著:「疲れ」がとれないのは糖質が原因だった」)

溝口さんは慢性疲労症候群の原因の1つに間違いなく「副腎疲労症候群」が入っている、と考えているそうです。

副腎疲労症候群チェックリスト

次の記事で本間良子さんの著書より「副腎疲労症候群チェックリスト」を記事にしています。参考にしてみてください。

参考:副腎疲労症候群チェックリスト

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